特定非営利活動(NPO)法人               絆プロジェクト2030                        社会福祉法人 全国社会福祉協議会(渋谷区)団体会員/特別賛助会員    

























































絆プロジェクト2030は、2030年まで活動します! 未来に夢と希望を抱くこどもたちの笑顔が  
  東北の復興・・・ そして、日本の未来につながると信じています。  


こどもたち支援・絆プロジェクト2030とは、

「東日本大震災で被災したこどもたちの未来に、夢と希望を抱ける環境づくり」を理念に支
援活動するボランティア団体です。
被災したこどもが未来に夢と希望を抱ける環境作りを支援するのは、被災しなかった大人た
ちの責任と考え、震災から2週間後の3月25日に代表の永野秀樹が支援活動を開始しまし
た。
 絆プロジェクト2030では「専門家による心のケア」「イベント開催」「文通等1対1の
コミュニケーション」「教育関連の物資支援」などの活動を通じて、こどもたちの支援を
行っております。
現在ボランティアスタッフ約150名、サポーター(全国)約500名が参加しています。
0歳児が18歳になる2030年までこどもたちの支援活動を続けて参ります。
※未来児:絆プロジェクト2030では震災により保護者を亡くしたこどもを「震災遺児」
  ではなく「未来児」と呼びます。
【これまでの、絆プロジェクト2030活動事例】
<米国の専門財団を招いてのセラピー開催 (5月28日全国紙掲載)>
 心的外傷から被災者を救うエクササイズ(プレイセラピー)に於いて30万人以上の実績が
ある米国のフォーチュネイト・ブレッシングス財団と協力し、こどもたちの心のケアセラ
ピーを宮城県(気仙沼・石巻・仙台)にて開催。

プレイセラピー後の生徒達と記念撮影

    

気仙沼 小学校                               仙台 女子中学 


仙台 女子高校

<Kizuna託児ルームたけの子 オープン (6月2日 全国紙掲載)>   

         ・保険料100円だけで利用できる託児所を福島に開設。
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